人をだめにするちょいブス【ネタバレ】ブスのエロさ思わず、抜いてしまう作品でした。

人をだめにするちょいブスを読んだ感想と評価をまとめました。

 

【人をダメにするちょいブス】

最終話

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この漫画のネタバレ

 

同僚の変身いや変貌ぶりに驚いた合コンがありました。女は化けるためにメイクをするのですが、心も化けることができるのだということが分かりました。

 

5人対5人の合コンは、同僚の知人による紹介の企業の方々で、その企業の名前を聞いた途端に同僚の四人の目が変わりました。

 

合コンの予定は2週間後に決まり、慌ててエステに行ったりネイルサロンに行ったり。また頭の先から足の先までとトータルコーデをしてもらったという有名ブランドの素敵なファッションを揃えるなど、これぞまさに準備万端の彼女らでした。

 

 

 

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私はというと、一応余所行きの洋服にメイクをナチュラルから目力アップメイクにする位でした。そして合コン当日、一番気合いの入った同僚の一人が席順を決めて合コン開始です。その席順をも彼女は驚くほどの計算でした。

 

自分の右側からの顔が綺麗だと思っている彼女はその方向に一番の狙い星の彼を座らせました。正面ではないのです。

 

 

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そしてお酒が進み、みんなが赤ら顔でよい雰囲気になってくると、酒豪の同僚の一人は寄ったふりをして、男性の方によろけていました。

他の二人は、常に上目使いで男性との会話を楽しみ見も心も合コンバージョンに切り替わっていました。私はそういったテクニックは知らないし経験したことがなかったので、大変驚きました。みんなが女優さんに見えました。

 

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この漫画のネタバレ

 

主人公は洋子という女性です。

 

その経験をしたとき、私は大学4回生で22歳の時でした。

 

就職活動ばかりをする毎日が続いておりました。

 

 

4回生になってすぐ位から就職活動を進めましたが、なかなか内定がもらえずつらい経験をしました。

 

 

何社も面接や試験を受け内定をもらえたのは夏ころのことでした。

 

 

それも私が希望する様な業界のお仕事で、地元から離れてしまうことはわかっていましたがどうしてもやりたい仕事だった為、地元を離れ頑張ろうと決心しました。

 

 

就職活動も終わり少し落ち着いてからひとり暮らしをするためのお部屋探しをすることに決めました。周りの人から情報を集めたりネット上で物件探しをしていました。

 

 

それだけではわからない部分もたくさんあったので、実際にお部屋を見に行くことにしました。そのとき担当してもらった方がとても素敵な女性の方でした。

 

 

(私も女性です)4件回る予定だったのですが、3件目で大変なことが起こりました。

 

 

はじめから距離感が少し近いなと思っていましたが、その3件目のお部屋で胸を思いっきり私に押し付けてきました。

 

 

相手の顔を見た瞬間行為は始まってしまいました。お互いの舌を絡ませ手は相手の胸や股間へと伸びていき、初めての女性経験だったのですごく不思議な感覚でしたが悪くはないなと思いました。

 

 

すごく気分がよくなってしました。

 

 

その後も何日かお部屋の見学をさせて頂きましたが、そのたびに同じ行為を繰り返すようになりました。

 

 

最終的にはその担当の方に紹介してもらったお部屋に住むことに決まり、またその部屋がお互いの職場からもかなり近いところになる為、お昼休みの時間や空いた時間には部屋に帰り二人で今も楽しんでいます。

 

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この漫画のあらすじ

 

あれは確か私が二十歳くらいの時の話です。

 

 

私は、パチンコが好きなのですが、たまには、遠くの違った場所でやりたいと思って、隣の県まで行きました。

 

 

初めて入るパチンコ屋です。

 

 

そして、私は、一人でパチンコを打っていました。

 

 

すると、横におばさんが座りました。45歳くらいでしょうか。

 

 

ムチムチのおばさんです。

 

 

でも、別に横におばさんが座るのは普通のことです。

 

 

そのまま、パチンコを打ち続けていました。

 

 

すると、おばさんが急に私に近づいてきました。

 

 

そして、「この台どう?」みたいな感じで話しかけてきました。

 

私は、「まだ3千円くらいしか使ってないからわかりません」というような、ありきたりの返事をしました。

 

 

すると、おばさんは、さらに近づいてきて、私の体に自分の体を密着させてきました。

 

 

おお、なんだこれ。めっちゃ気持ちいい。

 

 

おっぱい当たってるかな?

 

 

おばちゃんは、その体勢のままずっと私に話しをしてきました。

 

 

完全に狙われてる。ロックオン状態です。

 

 

おばちゃんがタイプの私にとっては、とても嬉しいことです。

 

 

でも、おばちゃんの左の薬指には指輪がついています。

 

 

ここで間違いを犯したら、おしまいです。

 

結局、おばちゃんとは、10分くらい、その状態のまま、話をしていたのですが、とても楽しい時間でした。

 

こんなことって本当にあるんだなと思いました。

 

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この漫画の感想

今回、私が読んだエロ本の話は、お酒で記憶をなくしてしまったちょいブスのお話です。

 

 

お酒って凄いですよね。

 

 

これだけで、性欲が一気にアップしませんか。

 

 

それだけではなく、快感もアップするような気がします。

 

 

 

まさに魔法の媚薬です。大学のサークルとかでも昏睡させてレイプとかよくある話ですよね。

 

 

けしからんと思いながらも、実はちょっと羨ましかったりします。

 

 

正直なところ。でも、私は毎回思うんですが、いくら泥酔状態だからといって、セックスされたのを覚えていないって本当にそんなことが、あるんでしょうか?

 

 

 

これは、実際に試したら犯罪になってしまうので、できませんが。

 

 

 

この話の中では、気づかないうちに10回も犯されているのですが、その設定が興奮しちゃいます。

 

 

 

義理の姉が義理の弟に、お酒を飲んでいない普通の状態の時に、犯されて、姉が、「だめ、あなたと私は義理の姉と弟なのよ」と言う、のですが、その時の弟のセリフが興奮します。

 

 

 

「もう、お姉ちゃんは、すでに俺に10回も犯されているんだよ」

 

 

これって興奮しますよね?

 

 

実は、もうすでに肉便器になっていたという。

 

 

この「相手に気づかれずに何かイタズラをしてしまう」というのは凄く興奮することなのだと思いました。

手首を縛られた義理姉の白い首筋に男の舌がねっとりと這う。

 

 

「や、お願っ、やめて……っ」

 

 

極太の肉棒がゆっくりと挿入され、ナカがびくびくと痙攣する。

 

不本意な快感に涙がこぼれた。

 

この話を読んで強く興奮しながら楽しみました。

 

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