人をだめにするちょいブス【ネタバレと感想】

媚薬を盛られたちょいぶすブスは、

恐怖に顔を引きつらせている。

 

「や、っ許し、……あぁっ」

こじ開けられた口に肉棒が押し込まれる。

容赦なく喉奥を突かれ呼吸もままならず、ただ涙が零れた。

 

【人をだめにするちょいブス】

 

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この漫画のネタバレと感想

洋子は1年生の5月に初めての彼氏ができました。

 

彼から告白され私は好きでもありませんでしたが付き合いました。

 

 

洋子は処女でしたが彼は既に初体験は終わっていました。

 

 

彼と付き合いだして数日が経ち彼から何度も誘われていましたが拒んでいました。

 

 

彼が本気で私と性行為をしたがり私をベッドまでお姫様抱っこして連れてこられ服を脱がされながらキスをしてきました。

 

 

私は何が何だか頭が真っ白でした。

 

 

彼が指をを入れてきて同時に胸を舐めてきたのでびっくりしました。

 

 

彼が私に性行為を教えるために途中からAVのDVDを見せてくれました。

 

 

それを見ていたらまた彼が私を押し倒し性行為を断続しました。

 

 

指を入れる事自体無知だった私にとっては未知な世界でした。

 

 

そんな私に彼が「舐めてみて」と彼の性器をだされ目が点になりました。

 

 

「どうやって?どんな風に?」とテンパりながらもエロい表情を見ながら真似して舐めて見ました。

 

 

彼はとても気持ちがってくれてどんどん性器が大きくなり彼が我慢できなくなり私に優しく挿入してきました。

 

 

彼は興奮して気持ちがっていましたが私は処女だったのでかなり痛かったのを覚えています。血が少し出たのでちょっと焦りました。

 

 

本当にドキドキした初めての性行為でした。

 

 

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