『過激なエロ漫画』人をだめにするちょいブス〜無料のネタバレ〜チンジャオ娘の最新のエロ漫画

『過激なエロ漫画』人をだめにするちょいブス

〜無料のネタバレ〜チンジャオ娘の最新のエロ漫画

 

手枷をつけられたぽっちゃりなデブぶすは、抵抗するすべさえも失っていた。

 

「や、あ、許し、て……っ」

 

何人もの男たちに犯され、粘膜が赤く腫れ上がる。

それでも許されず、また太い肉棒が挿入された。

 

【人をだめにするちょいブス】

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この漫画のネタバレと感想

 

これは、私が中学生くらいの頃の話です。

 

 

ある日、お母さんが、なにやらダンボールを、たくさん持ってきました。

 

 

なんだろうと思って、私は、お母さんにきいてみました。

 

 

すると、お母さんは、「それは、私のお姉さんの服だよ、いらなくなったから、もらってきたんだよ」と言いました。

 

 

「ふーん」とその時は、思っていました。

 

そして、ある日のことです。

 

 

私は、家で一人きりになりました。

 

 

「そういえば、お母さんが服をもらってきたんだな」

 

 

私は、なんとなくそれを見て見ました。

 

 

すると、短いスカートが出てきました。

 

 

私は、それを見ているとなぜか興奮してきました。

 

 

新品の服ではなくて、おばさんが着ていた服。

 

 

そんな事を、ぼやっと考えていました。

 

 

その時です。私が、ババ専に目覚めたのは。

 

私は、そのスカートの匂いをかぎ始めました。

 

クンクンクン。

 

なんか興奮してきました。

 

というか、すでに中学生のちんこはビンビンです。

 

 

もう止まりません。

 

 

ほかのスカートの匂いも、かぎ始めました。

 

クンクンクン。

 

 ビンビンです。

 

いくら、洗濯してあるといっても、未使用と使用済みでは、興奮のレベルが違います。

 

 

妄想がめちゃくちゃ広がります。

 

 

おばさんのスカートの中に入ったような気分になります。

 

 

もう、たまりません。

 

その時です、「ただいま~」お母さんが帰ってきました。

 

私は、すぐにスカートをダンボールに押し込みました。

 

 

そして、何事もなかったかのように、テレビを見ていました。

 

中学生だったので、これだけでも凄く興奮しました。

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